Madone SL 5 Gen 8は、先端のレーシングテクノロジーを低価格で提供する軽量エアロロードバイク。
上位のMadone SLR Gen 8モデル群と同様のエアロ効果を提供しつつ、価格の手頃なOCLV 500カーボンレイアップを素材とし、内蔵ケーブルルーティングと2ピース式のハンドル周りを採用。
信頼のおける確かな機械式変速のShimano 105グループセットに加え、アルミハンドルバーとアルミホイールで価格も抑えられている。
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Madone SL 5 Gen 8は、先端のレーシングテクノロジーを低価格で提供する軽量エアロロードバイク。
上位のMadone SLR Gen 8モデル群と同様のエアロ効果を提供しつつ、価格の手頃なOCLV 500カーボンレイアップを素材とし、内蔵ケーブルルーティングと2ピース式のハンドル周りを採用。
信頼のおける確かな機械式変速のShimano 105グループセットに加え、アルミハンドルバーとアルミホイールで価格も抑えられている。

新しい軽量で高速なエアロチューブ形状と、軽量でありつつ経済的な500シリーズOCLVカーボンの組み合わせで、Gen 8はMadone SL Discフレームセット史上最も軽量なモデルとなり、理想的なクライミングバイクともなった。

画期的な新フルシステムフォイル・エアロチューブ形状は、登りで求められる軽さを維持しながら、バイク全体の空気の流れを改善する。さらにバイク+ライダーをシステム全体として綿密に設計、厳格なテストを通してあらゆる面で高速化を実現した。

レースに特化した快適さへのテクノロジーを改良、さらなる軽量化を図りつつ垂直方向のしなやかさをほぼ2倍にしたことで、より長い距離を力強く走り切れる。

Madone Gen 8の特徴の一つがドロップ部分よりも狭いブラケット部、これでエアロ性能とパワー出力の優先次第によってポジションを選べる。さらに2ピース構造で、素早く簡単にフィットを調整できる。

Madoneフルシステムフォイルのエアロ形状の一部として設計されたRSL Aeroボトル&ケージを装着すれば、ライダーシステム全体がさらに高速化される。

さらに多くのライダーに幅広くフィットするよう、サイズ体系を刷新するとともにサイズ数を統合して重複を減らすことで、あなたに合ったサイズが見つけやすくなった。

Dura-AceやUltegraと共有のDi2 プラットフォーム、手に馴染む形状、Shimano 105を最適化したギアコンボ、秀逸な油圧ディスクブレーキを備え、Shimano 105 Di2 R7100はお求めやすい価格の次世代12速電動グループセット。ShimanoのユーザーフレンドリーなE-Tube アプリで、お好みの変速動作を設定できる。

このバイクにペダルが付属しないのは、好きなペダルを選べばライドをより楽しめるようになるから。ペダルガイドを読んで、あなたのしたい走りに最適なペダルを見つけよう。操作性や効率性を求めるなら、ロード用クリップレスペダルがおすすめだ。
注記がない限り、すべての寸法単位はcmとなります。
| フレームサイズの文字 | ホイールサイズ | A — シートチューブ | B — シートチューブアングル | C — ヘッドチューブ長 | D — ヘッドアングル | E — 実効トップチューブ | G — ボトムブラケット下がり | H — チェーンステー長 | I — オフセット | J — トレイル値 | K — ホイールベース | L — スタンドオーバー | M — フレームリーチ | N — フレームスタック | フロントセンター | 最低サドルレール高(ショートマスト使用時) | 最高サドルレール高(ショートマスト使用時) | 最低サドルレール高(トールマスト使用時) | 最高サドルレール高(トールマスト使用時) |
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| XS | 700c | 40.4 | 73.8° | 10.0 | 71.6° | 51.7 | 7.2 | 41.0 | 5.0 | 6.1 | 97.1 | 70.4 | 37.0 | 50.7 | 57.2 | 54.9 | 61.2 | 59.2 | 65.4 |
| S | 700c | 44.0 | 73.8° | 12.1 | 72.2° | 53.2 | 7.2 | 41.0 | 4.5 | 6.2 | 97.6 | 73.4 | 37.8 | 53.0 | 57.7 | 58.5 | 64.8 | 62.8 | 69.0 |
| M | 700c | 47.6 | 73.6° | 13.6 | 72.9° | 54.5 | 7.0 | 41.0 | 4.5 | 5.8 | 98.1 | 76.2 | 38.4 | 54.6 | 58.2 | 62.1 | 68.4 | 66.4 | 72.6 |
| ML | 700c | 51.2 | 73.4° | 15.0 | 73.5° | 55.7 | 7.0 | 41.0 | 4.0 | 5.9 | 98.0 | 79.0 | 38.9 | 56.2 | 58.1 | 65.7 | 72.0 | 70.0 | 76.2 |
| L | 700c | 54.8 | 73.4° | 17.2 | 73.8° | 56.8 | 6.8 | 41.1 | 4.0 | 5.7 | 99.0 | 82.0 | 39.4 | 58.2 | 58.9 | 69.3 | 75.6 | 73.6 | 79.8![]() |

1. 背中、かかと、肩、頭を壁につける
2. 裸足でまっすぐに立つ
3. 定規を頭の位置で壁に当てる。
4. 定規から床までの高さがあなたの身長です。

股下はフレームサイズ選びにとても重要です、慎重に測定してください。計測は2人で行うとスムーズです。
1.裸足になり、背中を壁に密着させる
2. ハードカバーの本を脚の間に挟み、下から股間に押し当てる。この本が測定の基準点です。
3. 本を保持したままゆっくり体を壁から離す
4. 本の上辺から床までの距離が股下長です
| サイズ | ライダーの身長 | 股下 |
|---|---|---|
| XS (47cm) |
147 – 162 cm 4’10” – 5’4″ |
67 – 74 cm 26″ – 29″ |
| S (50cm) |
162 – 166 cm 5’4″ – 5’5″ |
74 – 76 cm 29″ – 30″ |
| M (52-54cm) |
166 – 177 cm 5’5″ – 5’10” |
76 – 81 cm 30″ – 32″ |
| ML (56cm) |
177 – 184 cm 5’10” – 6’0″ |
81 – 84 cm 32″ – 33″ |
| L (58cm) |
184 – 193 cm 6’0″ – 6’4″ |
84 – 88 cm 33″ – 35″ |
| XL (60-62cm) |
193 – 219 cm 6’4″ – 7’2″ |
88 – 100 cm 35″ – 39″ |
| モデル | Madone SL 5 | Madone SL 6 | Madone SL 7 |
|---|---|---|---|
| フレーム | 500 Series OCLV Carbon | 500 Series OCLV Carbon | 500 Series OCLV Carbon |
| フォーク | Madone Gen8 Full Carbon | Madone Gen8 Full Carbon | Madone Gen8 Full Carbon |
| メイン特徴 | 最も価格を抑えたSL | カーボンホイール標準 | 上位コンポ仕様 |
| 変速 | Shimano 105 (機械式) | Shimano 105 Di2 | Shimano Ultegra Di2 |
| スピード | 2×12 | 2×12 | 2×12 |
| ブレーキ | Shimano 油圧ディスク | Shimano 油圧ディスク | Shimano 油圧ディスク |
| ホイール | アルミホイール | カーボンホイール | カーボンホイール |
| タイヤ | 700×28c | 700×28c | 700×28c |
| 変速方式 | 機械式 | 電動変速 | 電動変速 |
| 想定重量 | 約8.5kg前後 | 約8.2kg前後 | 約8.0kg前後 |
機械式105
アルミホイール
最も価格を抑えた完成車
➡ 初めてのエアロロード向け
105 Di2
カーボンホイール標準
コスパが一番良いモデル
Ultegra Di2
上位コンポ
より軽量で快適なモデル
➡ SLシリーズの実質トップグレード
※SLシリーズの違いは主に コンポとホイールグレードです。